"daikaren" の一覧

地域でつながる。地域とつながる。(2020/2/8)

大家連・堺・泉州圏域家族会 精神保健福祉講座 地域でつながる。地域とつながる。 〜障がい福祉サービスの利用と相談支援体制について〜 その人らしい暮らしを地域で実現するために 地域の障がい福祉サービスや 福祉サービスと障害者をつなぐ役割である 障害者基幹相談支援センター・ 相談支援専門員について聞いてみましょう。 日時:令和2年2月8日(土)13時30分〜16時(開場:13時) 場所:サンスクエア堺(堺市立勤労者総合福祉センター) 詳しくは下↓の画像をクリックして下さい。

令和元年度 こころの健康づくり講演会(2020/2/1)

「自傷 やめたい!  でもやめられない人たちへ」 〜回復のヒントを一緒に考えてみませんか〜 自分を傷つけずにはいられない。 なんで自分を傷つけるの? なんで何回もくり返すの? なんで・・・? なんで・・・? そんな「自傷」の「なんで」について、 やめられない人も、 その家族も、 友達も、 知り合いも、 関係者も、 みんなで学んで理解して回復のことまで考えましょう。 日時:令和2年2月1日(土)13時〜15時30分(開場12時30分) 場所:東大阪市立男女共同参画センター イコーラムホール 詳しくは下↓の画像をクリックして下さい。

障がい者家族の防災を考えよう(2020/2/2)

障がい者家族の防災を考えよう 〜災害に備えて〜 近年、経験のない様々な災害が身近に起こっています。 災害に対する備えをやらないといけないとはわかっていても、 なかなか進まない・・・ とお悩みの方必見! 一緒に楽しくおしゃべりしながら、防災について考えませんか?? 日時:2020年(令和2年)2月2日(日)    午後1時30分〜午後3時30分 場所:池田市保健福祉総合センター3階 健康教育室 詳しくは下↓の画像をクリックして下さい。

『地域で自分らしく生きる』

日時  2月17日(土)13:30~16:00 講師  コーディネーター 桃山学院大学 栄セツコ氏(未定) 当事者 3名 場 所  アネックス パル法円坂  5階パレストラ テーマ  「地域で自分らしく生きる」 ~当事者の体験を通してわかること~

【終了】『イタリア精神医療改革』

日時  1月13日(土)13:30~16:00 (13:00受付) 講師  フリージャーナリスト 大熊一夫氏 会場  ドーンセンター大会議室 講師からのメッセージ 精神病院の居心地は、良くて修道院、悪けりゃ監獄以下です。嘘だと思われる方は、大阪精神医療人権センターの過去20年間の活動報告を読んでください。しかし世界を眺めれば、精神病院に頼らない国、頼らない町が存在します。例えばイタリア・トリエステは38年前に精神病院を完璧にやめて、以来、地域精神保健サービスを実践しています。牢屋型治療装置なんかいらないのだ、という事をぜひ知ってください。

【終了】『家族が求める家族支援 ~体験を通して語る経験 交流会家族体験~』

日時  12月2日(土)13:30~16:00 講師  コーディネーター 日本福祉大学 青木聖久氏、家族 2名 会場  アネックスパル法円坂6階12号室

【終了】『精神障害と発達障害との関係仮設  ~その障害理解と支援について~ 』

日時  11月18日(土)13:30~16:00 テーマ  精神障害と発達障害との関係仮設 〜その障害理解と支援について〜 講師  臨床発達心理士 河原和美氏 会場  アネックスパル法円坂3階2号室 講師メッセージ 精神障害と発達障害(自閉症スペクトラム障害)は密接に関係があると考えられます。発達障害(自閉症スペクトラム障害)が、どうして精神障害になってしまうのか。そこを分かりやすく解説します。その上で、支援方法についての話をしたいと思います。この内容のほとんどは、私の仮説なのですが、医学界も心理学会も明確な原因説や治療法が確立されていません。そこで、私の体験的なところと、私の支援実践での知識と経験から原因仮説を立てています。また、その仮説を基に支援方法を考えてきていきます。

【終了】『「障害者年金 ガイドラインの実施から1年たって」 ~今後の動向と対応を考える~』

【日 時】2017年(平成29年)9月9日(土) 13:30~16:30 (13:00受付) 【テーマ】「障害者年金 ガイドラインの実施から1年たって」 ~今後の動向と対応を考える~ 【内 容】第1部 講演 13:30~14:40     講師 精神障害年金研究会 高橋芳樹 先生      第2部 年金個別相談会 14:50~16:30(先着12名)     高橋芳樹先生 菅原哲朗先生  震明 裕子先生 【会 場】アネックスパル法円坂   6階 12号室 13号室 【参加費】無料 【定 員】第1部:どなたでも参加していただけます。                       ご家族や当事者の方もお気軽にご参加ください。                       <時間厳守でお越しください。先着80名資料配布>                       第2部:事前申し込み先着12名(8月末までの申込)     <講師からのメッセージ> 昨年の11月につづいて2回目のお話しです。新しい障害認定の仕組みが実施されて1年経過していますので、これまでの動向について話をさせていただき、今後の年金請求などにお役にたてていただきたいと思います。 TEL:06-6941-5797 FAX:06-6945-6135

【終了】『優生思想 ~相模原事件の背景にあるもの~』

                                          【日 時】2017年8月19日(土) 13:30~ 【テーマ】相模原事件の背景にあるもの 優生思想 【内 容】第1部 講演 利光惠子氏     第2部 体験証言         質疑応答 【講演者紹介】立命館大学 生存学研究センター 客員研究員 利光惠子氏 【会 場】アネックスパル法円坂  6階 12室 【参加費】無料 【定 員】事前申し込み先着100名