"最新ニュース" の一覧

【終了】精神疾患の親をもつ子どものための 子ども版家族による家族学習会セミナー

【終了】<精神疾患の親をもつ子どものための子ども版家族による家族学習会セミナー> どなたでも参加していただけます。 しかし、子どもの立場のグループワークには、他の立場の方はご参加いただけません。 参加費:無料 定員:60名程度 日時:2018年4月14日(土)13:30~16:30 詳しくはコチラ↓ 会場:アネックスパル法円坂 6階12号(大阪市)

『地域で自分らしく生きる』

日時  2月17日(土)13:30~16:00 講師  コーディネーター 桃山学院大学 栄セツコ氏(未定) 当事者 3名 場 所  アネックス パル法円坂  5階パレストラ テーマ  「地域で自分らしく生きる」 ~当事者の体験を通してわかること~

【終了】『イタリア精神医療改革』

日時  1月13日(土)13:30~16:00 (13:00受付) 講師  フリージャーナリスト 大熊一夫氏 会場  ドーンセンター大会議室 講師からのメッセージ 精神病院の居心地は、良くて修道院、悪けりゃ監獄以下です。嘘だと思われる方は、大阪精神医療人権センターの過去20年間の活動報告を読んでください。しかし世界を眺めれば、精神病院に頼らない国、頼らない町が存在します。例えばイタリア・トリエステは38年前に精神病院を完璧にやめて、以来、地域精神保健サービスを実践しています。牢屋型治療装置なんかいらないのだ、という事をぜひ知ってください。

【終了】『精神障害と発達障害との関係仮設  ~その障害理解と支援について~ 』

日時  11月18日(土)13:30~16:00 テーマ  精神障害と発達障害との関係仮設 〜その障害理解と支援について〜 講師  臨床発達心理士 河原和美氏 会場  アネックスパル法円坂3階2号室 講師メッセージ 精神障害と発達障害(自閉症スペクトラム障害)は密接に関係があると考えられます。発達障害(自閉症スペクトラム障害)が、どうして精神障害になってしまうのか。そこを分かりやすく解説します。その上で、支援方法についての話をしたいと思います。この内容のほとんどは、私の仮説なのですが、医学界も心理学会も明確な原因説や治療法が確立されていません。そこで、私の体験的なところと、私の支援実践での知識と経験から原因仮説を立てています。また、その仮説を基に支援方法を考えてきていきます。

【終了】『「障害者年金 ガイドラインの実施から1年たって」 ~今後の動向と対応を考える~』

【日 時】2017年(平成29年)9月9日(土) 13:30~16:30 (13:00受付) 【テーマ】「障害者年金 ガイドラインの実施から1年たって」 ~今後の動向と対応を考える~ 【内 容】第1部 講演 13:30~14:40     講師 精神障害年金研究会 高橋芳樹 先生      第2部 年金個別相談会 14:50~16:30(先着12名)     高橋芳樹先生 菅原哲朗先生  震明 裕子先生 【会 場】アネックスパル法円坂   6階 12号室 13号室 【参加費】無料 【定 員】第1部:どなたでも参加していただけます。                       ご家族や当事者の方もお気軽にご参加ください。                       <時間厳守でお越しください。先着80名資料配布>                       第2部:事前申し込み先着12名(8月末までの申込)     <講師からのメッセージ> 昨年の11月につづいて2回目のお話しです。新しい障害認定の仕組みが実施されて1年経過していますので、これまでの動向について話をさせていただき、今後の年金請求などにお役にたてていただきたいと思います。 TEL:06-6941-5797 FAX:06-6945-6135

【終了】『優生思想 ~相模原事件の背景にあるもの~』

                                          【日 時】2017年8月19日(土) 13:30~ 【テーマ】相模原事件の背景にあるもの 優生思想 【内 容】第1部 講演 利光惠子氏     第2部 体験証言         質疑応答 【講演者紹介】立命館大学 生存学研究センター 客員研究員 利光惠子氏 【会 場】アネックスパル法円坂  6階 12室 【参加費】無料 【定 員】事前申し込み先着100名